『KENWOOD DRV-CW560』レビュー評価:モニターをなくして価格をグッと抑えた360度ドライブレコーダー

 

 

死角を少なくしたドラレコの1つとして360度タイプがありますが、価格が高い割に画質が良くないことがネックになっていました。

そこで、画素数を増やし高画質としたにもかかわらず、液晶モニターをなくし、カメラ1つだけで水平360度の視野を確保させることで、価格を抑えたモデルが登場しました。

 

それが「KENWOOD DRV-CW560」です。

KENWOOD 360度ドラレコの第2弾となる本機を、今回ユーザーレビューを交え、実力を評価してみたいと思います。




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『KENWOOD DRV-C750』レビュー評価:ケンウッド初の360度ドラレコはどんなもの?画素数はどれくらい?

 

今やドラレコがかなり普及したにもかかわらず、一向に減る様子が見られないのが、後続車の煽り運転。

そこで主流となっているのが、後方の様子もバッチリ写すことができる、2カメラ式ドライブレコーダーです。

 

ただ、2カメラ式の弱点として左右に死角があり、もし煽り運転のドライバーがこちらにやって来ても、顔を写すことができません。

それを解決する方法として注目されているドラレコの1つが、360度タイプのモデルです。

 

すでにいくつかのメーカーから発売されていますが、ついにこのメーカーからも登場しました。

それが「KENWOOD DRV-C750」です。

ケンウッド初となる、360度式ドラレコのDRV-C750はどんな実力を持つのか、今回レビュー評価してみたいと思います。




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『KENWOOD DRV-240』レビュー評価:DRV-340との違いはどこ?

 

ドライブレコーダーはあった方が良いけど、
保険の一つと考えていて、いざと言う時の

映像が録れていればそれで良しと言う方も
いることでしょう。

 

だから余計な機能はいらないし、
価格も極力抑えたい。

でも肝心の映像は綺麗な方が良いハズだし、
取り付けたらすぐに壊れるようでは
当然困りますよね。

 

ならば信頼性の高い日本メーカーの
このモデルを検討してはどうでしょうか?

 

それは
「KENWOOD DRV-240」です。

 

今回はKENWOODではエントリークラスの
DRV-240が果たして使えるドラレコなのか、

ユーザーレビューを基にして
評価してみようと思います。




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