『セルスター CSD-790FHG』レビュー評価:オービスポイントを警告する2カメラ式ドライブレコーダー

2カメラ式ドライブレコーダーがこのところ人気ですが、
セルスターでは以前より2カメラ式モデルをラインナップしていました。

 

ただし、リアカメラは主に車内の撮影に向けたもので、
タクシーでの使用が多くを占めており、
暗い夜でも写るようナイトビジョン機能を搭載した仕様です。

「CSD-790FHG」はリアカメラを別体としてリアウインドウに取り付け、
後方から追従する車両を撮ることを目的とした設計になっています。

 

今回はCSD-790FHGの魅力に迫り、
ユーザーレビューを基に評価をしてみたいと思います。




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ミラー型のドラレコで分離型:リア用におすすめ『セルスター CSD-620FH』

ミラー型ドライブレコーダーながら、
カメラを分離させダッシュボードやウインドーに

設置したい人もいることでしょう。

 

もし分離させることができるなら、
ドライバーが交代してミラーの調整をしても
カメラの向きが変わらないメリットが生じますよね。

そんな便利なドライブレコーダー、あるんですよ。

 

それが、「セルスター CSD-620FH」

 

今回は、このミラー型ドライブレコーダーの
魅力に付いてお伝えしようと思います。




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『セルスター CSD-690FHR』レビュー:ドラレコで前後2カメラ/日本製はもう当たり前?

 

本体に2つのカメラが付いた日本製ドライブレコーダー
「セルスター CSD-690FHR」がデビューしたので、
ユーザーレビューで検証してみようと思います。

 

前方用にフルHD200万画素・後方用(車内向け)に、
HD100万画素のセンサーとカメラを搭載。

今話題の、2カメラ仕様ドライブレコーダーですね。

 

CSD-690FHRには、旧モデルで
CSD-390HDがあります。

この機種も前後にそれぞれカメラがあることで、
タクシー用に広く普及している
TR-390の個人向けモデルとして人気がありました。




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