緊急事態宣言解除直後の東京をドラレコで録画してみた!

 

新型コロナウィルスの影響で、
2020年の春は日本全国どこもかしこも
ひっそりとした様子でしたね。

あの大都会東京も死んだような
都市になってしまったのも、
あなたの目に焼き付いたことでしょう。

 

そしてようやく
世の中が収まり始めた5月25になって、

都内の緊急事態の
全面解除が発表されました。

 

そこで翌26日に都内要所の様子をドラレコ
「PAPAGO! GoSafe S70GS1」で、
録画してみました。

 

緊急事態宣言解除直後の
都内はどうだったのか、
あなたにご覧に入れたいと思います。




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『PAPAGO! GoSafe372V3』ミラー型ドラレコをレビュー評価する!

ドライブレコーダーの中で、
ミラー型も少しずつ進化していて、

海外ではミラー全体がモニターになる
デジタルインナーミラーが人気です。

 

日本でもミラー型は一定数人気ですが、
デジタルインナーミラーではなく、

むしろ機能をシンプルにして、
コストを抑えたモデルが売れています

 

そんな状況を反映して、新しい
ミラー型モデルが登場しました。

 

それは、
「PAPAGO! GoSafe372V3」
です。

 

今回は日本で人気の
ミラー型ドラレコGoSafe372V3を、

ユーザーレビューでその魅力を検証し、
評価してみたいと思います。




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リアカメラS1 車内撮影キット『PAPAGO! A-GS-S1G34』を取り付けた!

 

煽り運転抑止が叫ばれて以来、
ドライブレコーダーの需要がグッと高まり、

近頃は後ろから追い上げて来る車の特定のため、
リアカメラ付属の2カメラ式モデルが人気です。

 

ただ、後端にカメラを取り付けた場合、
煽る車のナンバーを特定はできるものの、

前に回り込んでしまうと、左右の動きは
どうだったか捉えることができません。

 

360°モデルならそれが可能ですが、
現在のところ画質がイマイチなのが弱点。

ならば、2カメラ式モデルのリアカメラを、
運転席に持って来れば良いのでは?

 

そんな発想をもとにPAPAPGO!では、
「リアカメラS1 車内撮影キット」
を、このほど発売しました。

 

これがあれば自車の乗員の様子や、
後ろから追い上げて来る車の動きの両方が、
読み取れるようになるのです。

今回はこのキットを実際に取り付けて、
どのような映像を提供してくれるのか、
レビューしてみることにしましょう。




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