『KENWOOD DRV-340』口コミレビュー:内蔵バッテリーで駐車監視可能なドラレコを評価!

 

万が一の事故に遭遇した際の
証拠映像を残したいと、

ドラレコを保険の一環で
購入をお考えの方もいるでしょう。

 

実用的に使うだけなので
1カメラ式で良く、
できるだけ価格は抑えたい。

でも安かろう悪かろうで、肝心の
映像が録れていないのは困る。

 

だからやっぱり信頼できる
日本メーカー製のモデルがいい。

そんな風にあなたが思っているのなら、
こんなドラレコはいかがでしょう。

 

それは
「KENWOOD DRV-340」です。

 

今回はエントリークラスながら、
評判のDRV-340の魅力を

ユーザーの口コミ・レビューで探り、
評価してみることにしましょう。




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『PAPAGO! GoSafe372V3』ミラー型ドラレコをレビュー評価する!

ドライブレコーダーの中で、
ミラー型も少しずつ進化していて、

海外ではミラー全体がモニターになる
デジタルインナーミラーが人気です。

 

日本でもミラー型は一定数人気ですが、
デジタルインナーミラーではなく、

むしろ機能をシンプルにして、
コストを抑えたモデルが売れています

 

そんな状況を反映して、新しい
ミラー型モデルが登場しました。

 

それは、
「PAPAGO! GoSafe372V3」
です。

 

今回は日本で人気の
ミラー型ドラレコGoSafe372V3を、

ユーザーレビューでその魅力を検証し、
評価してみたいと思います。




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『MEDIK UPS400 UPS500 』ドラレコ外付けバッテリー:あなたならどちらを選ぶ?

ドライブレコーダーを駐車中でも使いたい場合、
ヒューズBOXに常時電源ケーブルをつなぎ、
バッテリーから電源を供給しないといけません。

シガーソケットからの接続では、
エンジンが止まってしまうと、
電源の供給がストップするからですね。

 

でも駐車中はエンジンの発電機から、
バッテリーへの充電もストップするので、

ドラレコへ電源を供給するだけでも、
少なからずバッテリーは傷みます。

 

場合によってはバッテリーが上がって、朝、
エンジンが掛からないことも考えられます。

そんな場合でも、
ドラレコ専用の外付けバッテリーを使えば
このような心配から逃れられるんです。

 

今回はクラスの違う
2種類の製品を紹介しましょう。

 

それは、
「MEDIK UPS400 UPS500」
です。

 

これら2つの外付けバッテリーを、
ユーザーレビューを基にして、
使い勝手など評価したいと思います。




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