『PAPAGO! GoSafe 34G』を取り付けてみた:WQHDの画質は昼間よりも夜間に威力を発揮!

 

PAPAGO!の新しいドラレコ「GoSafe 34G」
をこのほど入手、さっそくマイカーに取り付けて、
その使い心地をレビューしてみたいと思います。

 

この製品の目玉は、
フルHDを超えるWQHD(ワイドクワッドHD)の高画質、
2560p x 1440p 30fpsで映像を記録できることです。

WQHDと言うと、ハイビジョン放送で行われている
フルHDの、約1.8倍ほどの高い解像度を誇るもの。

 

400万画素CMOSセンサーと相まって、
記録される細かい文字まで
鮮明に見えるのがウリとなっているんです。

 

まさに、
PAPAGO!のフラッグシップ製品ですね。

 

それでは、箱を開けてみることにしましょう。




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『セルスター CSD-670FH』口コミ評価:ナイトビジョン搭載で夜も明るいタッチパネル式ドラレコ!

 

ナイトビジョン機能搭載で夜間でも明るく撮れる、
タッチパネル式ドラレコ「セルスター CSD-670FH」
を、口コミで評価してみましょう。

 

この製品には、これまでのものにはなかった、
数々の新機能を備えていることが特徴です。

まずは、セルスター独自のファイルシステムで、
録画ファイルの断片化をなくしエラーの発生率を低減した結果、
SDカードの定期的なフォーマットを不要にしました。

 

また、本体にはリチウムバッテリーに代わる、
スーパーキャパシタと呼ばれるコンデンサを内蔵。

万が一の事故の衝撃で電源ケーブルが外れても、
録画を続け大切な瞬間を録り逃さないだけでなく、
熱にも強くて安全性も高くなっています。




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『innowa Journey Plus』口コミ評価:前後デュアルカメラ式ドラレコで煽り運転を監視 !

前後に取り付けるデュアルカメラ式ドライブレコーダー
「innowa(イノワ) Journey Plus」が話題です。

今回、口コミで評価してみたいと思います。

 

最近は後ろからの煽り運転の話題が多く、
問題視されていますね。

これまでは、ドライブレコーダーは前方のみを
記録するタイプが一般的でしたが、にわかに
後方の映像も必要と言われるようになって来ました。

 

このJourney Plusは、フルHD200万画素の本体をフロントに、
子機としてリアに取り付けるカメラがセットになったモデル。

本体は約88㎜ x 54㎜の小型サイズながら、
3インチの大型液晶モニターを装備、
リアカメラは約23㎜ x 23㎜の超小型サイズとなっています。

 

リアカメラはリアガラスだけでなく防水仕様なので、
トランクなど車体の外部に取り付けることができます。

ちょうど、バックモニターのカメラと
同じイメージと言って良いでしょう。




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