緊急事態宣言解除直後の東京をドラレコで録画してみた!

 

新型コロナウィルスの影響で、
2020年の春は日本全国どこもかしこも
ひっそりとした様子でしたね。

あの大都会東京も死んだような
都市になってしまったのも、
あなたの目に焼き付いたことでしょう。

 

そしてようやく
世の中が収まり始めた5月25になって、

都内の緊急事態の
全面解除が発表されました。

 

そこで翌26日に都内要所の様子をドラレコ
「PAPAGO! GoSafe S70GS1」で、
録画してみました。

 

緊急事態宣言解除直後の
都内はどうだったのか、
あなたにご覧に入れたいと思います。




 

緊急事態宣言解除で東京は少しずつ目覚めたようだ

 

お昼すぎの時間帯に、

日比谷公園 ⇒ 新宿西口ビル ⇒
新宿歌舞伎町 ⇒ 大久保 ⇒ 池袋

の5ヶ所を駆け抜けた映像です。

 

人通りや車の数に注目して
ご覧いただきましょう。

※協力 PAPAGO JAPAN

 

●日比谷公園周辺 12時37分ごろ

 

●新宿西口ビル周辺 13時47分ごろ

 

●新宿歌舞伎町周辺 13時55分ごろ

 

●大久保周辺 13時59分ごろ

 

●池袋 14時15分ごろ

 

緊急事態宣言解除直後だけに東京の街は空いていた

 

どの街もさすがに空いていて、
本来の東京の姿とは随分
違った雰囲気が漂っていますね。

東京都内なのに、まるで
一地方都市みたいにも見えます。

 

普段の街に戻るのは時間の問題でしょうが、
怖いのはウィルスが猛威を復活するであろう
第二波と第三波です。

私たちは決して油断することがないよう、
自粛できるところは今後も
自粛を続けて行くべきでしょう。

 

そしてこれからも車の走行に注意して
あなたも安全運転に心掛けて下さいね。

 

 

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